最近気温が下がってきており、
朝晩は上着を着ないと肌寒い時期になってきました。
このままいくと段々と気温が下がってきます。
今回は寒くなると体に起きることについて金町のやぎはし整体院が解説していきます!
寝違え

気温が下がってくると寝違えが非常に起こりやすくなります。
寒くなることで、筋肉への血流が悪くなり硬くなります。
硬くなるところで筋肉が伸ばされすぎると損傷しやすく寝違えが起こります。
(例えば頭が枕から落ちた時など)
さらに忘年会シーズンとなるとお酒の影響で余計に発生しやすいです。
頭痛

気温が落ちることで血流が悪くなるため起こります。
頭痛は首から脳への血流障害で起こりやすいです。
もともと頸椎の引っかかりがあると余計に起こりやすいです。
さらに長時間のデスクワークで動かなくなると余計に血流が悪くなってしまいます。
腰痛

腰痛も上記2つと同じくらい起こりやすくなります。
腰痛も様々な種類がありますが、特にぎっくり腰が起こりやすいです。
これも血流と長時間動かないことで起こりやすくなります。
年末になると仕事が忙しくなるため筋肉や関節の負担が強くなり起こりやすいので要注意です!
まとめ
気温が下がってきているため、起こりやすいことについて解説していきました。
これらの症状は対策が可能です。
体が辛くなる前にしっかりと調整しましょう!
首の整体
スペシャリスト整体師
金町店 院長 前野 元


